株式会社 徳風會・祭祀研究所 発行 基準寳暦(きじゅんほうれき)


基準寳暦のご案内

今月の


「令和八年基準寳暦」発売中 コ風會・祭祀研究所 075−623−5599
令和8年 皇紀2686年 西暦2026年      丙午 一白水星 歳
令和
八年
 三月 (大) 三十一日 弥生やよい・花見月)亢宿
日 次干 支年 中 行 事旧 暦九 星六 曜十二客廿八宿詳細
 辛 巳 旧廿日正月 国際女性デー 一月
廿日
六白友引み つ 五相伝  
九 壬 午 茨城鹿島神宮祭頭祭 廿一日七赤先負たいら  
十 癸 未 宮城塩釜神社帆手祭 廿二日八白仏滅さだん  
十一甲 申下弦18・39 廿三日九紫大安と る 十方暮入り  
十二乙 酉 奈良東大寺二月堂お水取り 廿四日一白赤口やぶる 一粒万倍日  
十三丙 戌 比叡山延暦寺大護摩供 奈良春日大社祭 廿五日二黒先勝あやぶ  
十四丁 亥 ホワイトデー 廿六日三碧友引な る  
十五戊 子 社日 近江八幡左義長祭 京都嵯峨釈迦堂お松明式 廿七日四緑先負おさん 不成就日  
十六己 丑 所得税確定申告納付期限 広田神社例祭 廿八日五黄仏滅ひらく  
十七庚 寅 彼岸入り 長野穂高神社奉射祭 廿九日六白大安と づ 一粒万倍日 三隣亡  
十八辛 卯 石川気多大社おいで祭 丗 日七赤赤口た つ  
十九壬 辰新月10・23 カメラ発明記念日 二月
朔日(小)
八白友引のぞく  
廿 癸 巳春分の日 春分 上野動物園開園記念日 二 日九紫先負み つ 十方暮終り 天一天上 不成就日 五相伝  
 春 分 三月廿日  二三時四六分 (東京)日出 五時四五分 日入 一七時五二分
(大阪)日出 六時〇二分 日入 一八時〇九分
廿一甲 午 旧初午 弘法大師忌 三 日一白仏滅たいら  
廿二乙 未 NHK放送記念日 四 日二黒大安さだん  
廿三丙 申 彼岸明け 世界気象デー 五 日三碧赤口と る  
廿四丁 酉  六 日四緑先勝やぶる 一粒万倍日  
廿五戊 戌 電気記念日 七 日五黄友引あやぶ  
廿六己 亥上弦4・18 旧こと始め 旧針供養 八 日六白先負な る  
廿七庚 子 品川海雲寺千体荒神祭 京都表千家利休忌 九 日七赤仏滅おさん 五相伝  
廿八辛 丑 京都裏千家利休忌 十 日八白大安ひらく 不成就日  
廿九壬 寅 京都苔寺開山忌 十一日九紫赤口と づ 一粒万倍日 三隣亡  
丗 癸 卯 薬師寺花会式 十二日一白先勝た つ  
丗一甲 辰 学校教育法公布記念日 十三日二黒友引のぞく  

令和
八年
 四月 (小) 三十日 卯月うづき・花残月)宿
日 次干 支年 中 行 事旧 暦九 星六 曜十二客廿八宿詳細
一 乙 巳 エイプリルフール 親鸞上人誕生会 二月
十四日(小)
三碧先負み つ  
二 丙 午満月11・12 旧ねはん会 旧二の午 伊丹昆陽寺行基祭 日光輪王寺強飯式 十五日四緑仏滅たいら  
三 丁 未 隠元禅師忌 愛知真清田神社桃花祭 十六日五黄大安さだん  
四 戊 申 千葉香取神宮田植祭 京都護王神社大祭 十七日六白赤口と る  
 己 酉 清明 キリスト教復活祭 和歌山伊太祁曽神社木祭 岐阜伊奈波神社祭 十八日七赤先勝と る 不成就日  
 清 明 四月五日  三時四〇分壬辰六白金星の月 (暗剣殺北西の方)
六 庚 戌 春の全国交通安全運動 十九日八白友引やぶる  
七 辛 亥 法然上人誕生会 世界保健デー 廿 日九紫先負あやぶ  
八 壬 子 灌仏 花まつり 廿一日一白仏滅な る 八専始め 一粒万倍日  
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WebShop徳風出版 基準寳暦のご案内 


 各人の運勢と詳しい説明、各章の解説等、記事の充実に勤めました。特に「気学の手引」、「四柱推命」は、他の暦では見られない一大特色です。企業経営に、家庭に、一年をとおしての良きコンサルタントとしてご利用頂けることと確信しております。

令和八年基準寳暦の目次

「数え年・九星早見表」「略暦 」「皇室・皇族 」「方位図 」「歳徳神・八将神の説明 」「暦日の説明 」「十二客・六曜の説明 」「九星による男女相性 」「九曜星繰出し 」「皇帝四季の占い 」「十二支による各人の守本尊 」「本年の大勢 」「十二ヵ月日暦 」「来年一月日暦 」「隠遁法式による九星日割表 」「廿七宿日割表 」「九星から見た各人の運勢 」「暦と私たちの生活 」「各人日々の運勢 」「二十四節 」「干支 」「陰陽と五」「日の吉凶 」「方位神 」「廿八宿の吉凶 」「諸占術の異同 」「地相 」「家相」「新・相法指南 」「ほくろ(黒子) 」「手の相 」「納音名称の話 」「夢うらない 」「西洋占星学」「行事食と日本の年中行事 」「人間に人相、印に印相 」「新生児命名のしるべ 」「看板の運命」「六曜余禄」「気学の手引 」「年号・干支・九星と西暦照合表 」「四柱推命学入門 」/月支より観る吉日・凶日/三合参りの勧め/本年各人の運勢/「生まれ月九星早見表 」「潮の満干早見表 」「各地の日出入時刻 」「家庭の祭祀 」「服忌表 」「墓相と家運 」「結婚と墓相 」「仏壇の祀り方 」「徳風会とは」「慰霊供養塔とは」「地蔵尊影の奉流 」「放生会」「吉相墓入門 」「各ウェブサイト・YouTubeチャンネル」「執筆者の紹介 」「半透明方位図 」「年忌暦」

基準寳暦(キジュンホウレキ)


基準寳暦の仕様

224ページ 光沢紙カラー刷り表紙・裏表紙 白色上質紙本文 半透明紙方位図 幅13cm 高さ18.7cm 厚み1.1cm


十二ヵ月日暦

上段「日・曜日・干支・年中行事」
下段「旧暦・九星・六曜・十二客・廿八宿・雑注」


網掛けで見やすい

日曜と祝日の休日と、大安が、網掛けになっていて、見やすくなっています。

この一冊がご家庭の幸福を招く


九星から見た各人の運勢

九星気学は基準寳暦をお読みください
本命を調べるのには、基準寳暦の見開きや、p.162「年号・干支・九星と西暦照合表」をお読みください。
生まれ月の九星は、生まれ年の支より、基準寳暦のpp.198-202よりもとめてください。
基準寳暦のpp.46-63には、本命ごとの九星より見た、毎年の方位・毎月の方位、毎年・毎月の運勢、吉方位が分かりやすく掲載されています。ぜひともご購読ください。


半透明紙の方位図

基準寳暦には、地図に合わせて方位が見やすい様に、半透明紙の方位図が付いています。


基準寳暦の執筆者

基準寳暦の執筆者
印象堂 内山雅史 先生「人間に人相、印に印相 」
あなたと健康 五来宏之 先生「行事食と日本の年中行事 」
アストロクインス・潮 代表 佐々木理香 先生「西洋占星学」
庚子塾 副塾長 渡邉 徳證 先生「四柱推命学入門 」
徳泉会 代表 田口博康 先生「新生児命名のしるべ 」
近藤千雄 先生「本年の大勢 」
徳風会 会長 竹谷聰進 先生「墓相と家運 」
徳風會・祭祀研究所 編集部

徳風会は墓相が起源 先祖の祭祀に関することが掲載されています


吉相の墓所

徳風会 三代目 竹谷聰進 pp.208-211「墓相と家運」
pp.208-210は、墓相を箇条書きで説明しています。/墓のない家庭/墓地の地形/墓の向き/樹木と墓/墓地の土/墓石の台石/墓石の竿石/石塔の文字/建立の順位/墓石の質/木標と土葬/本家と分家/住宅と墓/墓の移動とその他/吉相の墓/戒名について/墓参り、供養その他の注意/以上です。
p.211は、お墓の見方を絵を使って説明しています。
p.212「結婚と墓相」は、墓は家の根であり家運の基であることを説明しています。
pp.212-213「仏壇の祀り方」は、仏壇の祀りによる吉凶と、宗派による本尊と脇侍を掲載しています。


p.217 ファミリーツリー

祭祀研究家 竹谷泰則 pp.216-222「吉相墓入門」
pp.216-217は、「吉相墓」の解説です。「吉相墓」は、ご先祖様を手厚く祀り、祖孫の繁栄と家系の安泰を願う大切な家の根であり、ご先祖様の感謝の心を形にしたものです。
pp.218-221は、墓の吉相です。毎年、順番ごとに「吉相墓」の各項目の解説が掲載されます。
p.222は、本家「吉相墓」/分家「吉相墓」/二重枠「吉相墓」/の見本の絵です。


地蔵尊影の奉流

p.206「家庭の祭祀」は、神棚の祀り方など。「家庭の儀式と行事」は、七五三祝や還暦祝いなど。
p.207「服忌表」服忌(ぶっき)とは、親族が亡くなった時に喪に服する期間。
p.214「徳風会とは」は、正しい先祖祭祀の方法をお教えし、陰徳浄行で徳を積み、子孫の幸福と発展を願う浄行団体である説明。
p.214「慰霊塔供養とは」は、有縁、無縁墓、合祀の供養塔の説明。
p.214「地蔵尊影の奉流」地蔵尊影奉流(地蔵流し)の説明。
p.215「放生会」は、追善または生存者への追善を目的とします。陰徳の一つです。
h.3「年忌暦」は、年回忌の表です。年忌が回ってきた年を網掛けで表しています。

昭和三十九年基準暦の発行が最初


徳風新聞第7号昭和38年9月10日より

「暦が出来るまで」修者 紀藤元之助
竹谷先生多年の懸案だった「良い暦作り」の企画が具体化したのは昭和三十七年の夏頃だった。私が御相談を受けたのは、それより半年ほど前で、東京の有楽町で会合をもった時だったように思います。
やがて、徳風会出版社という会社を作って、門下に編集・事務をやらせるから、顧問になって監修を引き受けて欲しい、と言われたから、顧問という肩書きはご遠慮申し上げるが、御趣旨には全面的に賛成なので、監修の方は喜んでお手伝いいたします、とお引き受けしたのだった。
暦の表紙は「一富士、二鷹、三なすび」で、富士は北斎の赤富士を模した朝焼富士であるがこのアイデアは、竹谷先生の選択による。

基準寳暦をご購読ください 大口の取引は割引もございます

基準宝暦きじゅんほうれきの発行所・販売元

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発行者 竹谷泰則  


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暦

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