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| 日 次 | 曜 | 干 支 | 年 中 行 事 | 旧 暦 | 九 星 | 六 曜 | 十二客 | 廿八宿 | 雑 | 詳細 | |||||
| 八 日 | 日 | 辛 巳 | 旧廿日正月 国際女性デー | 一月 廿日 | 六白 | 友引 | み つ | 房 | 五相伝 | → | |||||
| 九 日 | 月 | 壬 午 | 茨城鹿島神宮祭頭祭 | 廿一日 | 七赤 | 先負 | たいら | 心 | → | ||||||
| 十 日 | 火 | 癸 未 | 宮城塩釜神社帆手祭 | 廿二日 | 八白 | 仏滅 | さだん | 尾 | → | ||||||
| 十一日 | 水 | 甲 申 | 廿三日 | 九紫 | 大安 | と る | 箕 | 十方暮入り | → | ||||||
| 十二日 | 木 | 乙 酉 | 奈良東大寺二月堂お水取り | 廿四日 | 一白 | 赤口 | やぶる | 斗 | 一粒万倍日 | → | |||||
| 十三日 | 金 | 丙 戌 | 比叡山延暦寺大護摩供 奈良春日大社祭 | 廿五日 | 二黒 | 先勝 | あやぶ | 牽 | → | ||||||
| 十四日 | 土 | 丁 亥 | ホワイトデー | 廿六日 | 三碧 | 友引 | な る | 女 | → | ||||||
| 十五日 | 日 | 戊 子 | 社日 近江八幡左義長祭 京都嵯峨釈迦堂お松明式 | 廿七日 | 四緑 | 先負 | おさん | 虚 | 不成就日 | → | |||||
| 十六日 | 月 | 己 丑 | 所得税確定申告納付期限 広田神社例祭 | 廿八日 | 五黄 | 仏滅 | ひらく | 危 | → | ||||||
| 十七日 | 火 | 庚 寅 | 彼岸入り 長野穂高神社奉射祭 | 廿九日 | 六白 | 大安 | と づ | 室 | 一粒万倍日 三隣亡 | → | |||||
| 十八日 | 水 | 辛 卯 | 石川気多大社おいで祭 | 丗 日 | 七赤 | 赤口 | た つ | 壁 | → | ||||||
| 十九日 | 木 | 壬 辰 | 二月 朔日(小) | 八白 | 友引 | のぞく | 奎 | → | |||||||
| 廿 日 | 金 | 癸 巳 | 二 日 | 九紫 | 先負 | み つ | 婁 | 十方暮終り 天一天上 不成就日 五相伝 | → | ||||||
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| 廿一日 | 土 | 甲 午 | 旧初午 弘法大師忌 | 三 日 | 一白 | 仏滅 | たいら | 胃 | → | ||||||
| 廿二日 | 日 | 乙 未 | NHK放送記念日 | 四 日 | 二黒 | 大安 | さだん | 昴 | → | ||||||
| 廿三日 | 月 | 丙 申 | 彼岸明け 世界気象デー | 五 日 | 三碧 | 赤口 | と る | 畢 | → | ||||||
| 廿四日 | 火 | 丁 酉 | 六 日 | 四緑 | 先勝 | やぶる | 觜 | 一粒万倍日 | → | ||||||
| 廿五日 | 水 | 戊 戌 | 電気記念日 | 七 日 | 五黄 | 友引 | あやぶ | 参 | → | ||||||
| 廿六日 | 木 | 己 亥 | 八 日 | 六白 | 先負 | な る | 井 | → | |||||||
| 廿七日 | 金 | 庚 子 | 品川海雲寺千体荒神祭 京都表千家利休忌 | 九 日 | 七赤 | 仏滅 | おさん | 鬼 | 五相伝 | → | |||||
| 廿八日 | 土 | 辛 丑 | 京都裏千家利休忌 | 十 日 | 八白 | 大安 | ひらく | 柳 | 不成就日 | → | |||||
| 廿九日 | 日 | 壬 寅 | 京都苔寺開山忌 | 十一日 | 九紫 | 赤口 | と づ | 星 | 一粒万倍日 三隣亡 | → | |||||
| 丗 日 | 月 | 癸 卯 | 薬師寺花会式 | 十二日 | 一白 | 先勝 | た つ | 張 | → | ||||||
| 丗一日 | 火 | 甲 辰 | 学校教育法公布記念日 | 十三日 | 二黒 | 友引 | のぞく | 翼 | → | ||||||
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| 日 次 | 曜 | 干 支 | 年 中 行 事 | 旧 暦 | 九 星 | 六 曜 | 十二客 | 廿八宿 | 雑 | 詳細 | |||||
| 一 日 | 水 | 乙 巳 | エイプリルフール 親鸞上人誕生会 | 二月 十四日(小) | 三碧 | 先負 | み つ | 軫 | → | ||||||
| 二 日 | 木 | 丙 午 | 十五日 | 四緑 | 仏滅 | たいら | 角 | → | |||||||
| 三 日 | 金 | 丁 未 | 隠元禅師忌 愛知真清田神社桃花祭 | 十六日 | 五黄 | 大安 | さだん | 亢 | → | ||||||
| 四 日 | 土 | 戊 申 | 千葉香取神宮田植祭 京都護王神社大祭 | 十七日 | 六白 | 赤口 | と る | → | |||||||
| 五 日 | 日 | 己 酉 | 清明 キリスト教復活祭 和歌山伊太祁曽神社木祭 岐阜伊奈波神社祭 | 十八日 | 七赤 | 先勝 | と る | 房 | 不成就日 | → | |||||
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| 六 日 | 月 | 庚 戌 | 春の全国交通安全運動 | 十九日 | 八白 | 友引 | やぶる | 心 | → | ||||||
| 七 日 | 火 | 辛 亥 | 法然上人誕生会 世界保健デー | 廿 日 | 九紫 | 先負 | あやぶ | 尾 | → | ||||||
| 八 日 | 水 | 壬 子 | 灌仏 花まつり | 廿一日 | 一白 | 仏滅 | な る | 箕 | 八専始め 一粒万倍日 | → | |||||
株式会社コ風會・祭祀研究所の、ウェブショップ「WebShop徳風出版」を移転・リニューアルしいたしました。
クレジットカード決済などが利用可能となりました。皆様のご利用をお待ちしております。
WebShop徳風出版/本店【株式会社徳風會・祭祀研究所】 https://shop.tokufu.net
各人の運勢と詳しい説明、各章の解説等、記事の充実に勤めました。特に「気学の手引」、「四柱推命」は、他の暦では見られない一大特色です。企業経営に、家庭に、一年をとおしての良きコンサルタントとしてご利用頂けることと確信しております。

224ページ 光沢紙カラー刷り表紙・裏表紙 白色上質紙本文 半透明紙方位図 幅13cm 高さ18.7cm 厚み1.1cm

上段「日・曜日・干支・年中行事」
下段「旧暦・九星・六曜・十二客・廿八宿・雑注」

日曜と祝日の休日と、大安が、網掛けになっていて、見やすくなっています。

九星気学は基準寳暦をお読みください
本命を調べるのには、基準寳暦の見開きや、p.162「年号・干支・九星と西暦照合表」をお読みください。
生まれ月の九星は、生まれ年の支より、基準寳暦のpp.198-202よりもとめてください。
基準寳暦のpp.46-63には、本命ごとの九星より見た、毎年の方位・毎月の方位、毎年・毎月の運勢、吉方位が分かりやすく掲載されています。ぜひともご購読ください。

基準寳暦には、地図に合わせて方位が見やすい様に、半透明紙の方位図が付いています。

基準寳暦の執筆者
印象堂 内山雅史 先生「人間に人相、印に印相 」
あなたと健康 五来宏之 先生「行事食と日本の年中行事 」
アストロクインス・潮 代表 佐々木理香 先生「西洋占星学」
庚子塾 副塾長 渡邉 徳證 先生「四柱推命学入門 」
徳泉会 代表 田口博康 先生「新生児命名のしるべ 」
近藤千雄 先生「本年の大勢 」
徳風会 会長 竹谷聰進 先生「墓相と家運 」
徳風會・祭祀研究所 編集部

徳風会 三代目 竹谷聰進 pp.208-211「墓相と家運」
pp.208-210は、墓相を箇条書きで説明しています。/墓のない家庭/墓地の地形/墓の向き/樹木と墓/墓地の土/墓石の台石/墓石の竿石/石塔の文字/建立の順位/墓石の質/木標と土葬/本家と分家/住宅と墓/墓の移動とその他/吉相の墓/戒名について/墓参り、供養その他の注意/以上です。
p.211は、お墓の見方を絵を使って説明しています。
p.212「結婚と墓相」は、墓は家の根であり家運の基であることを説明しています。
pp.212-213「仏壇の祀り方」は、仏壇の祀りによる吉凶と、宗派による本尊と脇侍を掲載しています。

祭祀研究家 竹谷泰則 pp.216-222「吉相墓入門」
pp.216-217は、「吉相墓」の解説です。「吉相墓」は、ご先祖様を手厚く祀り、祖孫の繁栄と家系の安泰を願う大切な家の根であり、ご先祖様の感謝の心を形にしたものです。
pp.218-221は、墓の吉相です。毎年、順番ごとに「吉相墓」の各項目の解説が掲載されます。
p.222は、本家「吉相墓」/分家「吉相墓」/二重枠「吉相墓」/の見本の絵です。

p.206「家庭の祭祀」は、神棚の祀り方など。「家庭の儀式と行事」は、七五三祝や還暦祝いなど。
p.207「服忌表」服忌(ぶっき)とは、親族が亡くなった時に喪に服する期間。
p.214「徳風会とは」は、正しい先祖祭祀の方法をお教えし、陰徳浄行で徳を積み、子孫の幸福と発展を願う浄行団体である説明。
p.214「慰霊塔供養とは」は、有縁、無縁墓、合祀の供養塔の説明。
p.214「地蔵尊影の奉流」地蔵尊影奉流(地蔵流し)の説明。
p.215「放生会」は、追善または生存者への追善を目的とします。陰徳の一つです。
h.3「年忌暦」は、年回忌の表です。年忌が回ってきた年を網掛けで表しています。

「暦が出来るまで」修者 紀藤元之助
竹谷先生多年の懸案だった「良い暦作り」の企画が具体化したのは昭和三十七年の夏頃だった。私が御相談を受けたのは、それより半年ほど前で、東京の有楽町で会合をもった時だったように思います。
やがて、徳風会出版社という会社を作って、門下に編集・事務をやらせるから、顧問になって監修を引き受けて欲しい、と言われたから、顧問という肩書きはご遠慮申し上げるが、御趣旨には全面的に賛成なので、監修の方は喜んでお手伝いいたします、とお引き受けしたのだった。
暦の表紙は「一富士、二鷹、三なすび」で、富士は北斎の赤富士を模した朝焼富士であるがこのアイデアは、竹谷先生の選択による。
株式会社徳風會・祭祀研究所
〒612-0058
京都市伏見区桃山長岡越中南町117
TEL075-623-5599 FAX075-603-0999
発行者 竹谷泰則

会社、商店、寺院等の年末・年始のご贈答や、お得意様へのサービス配布品としてもご利用頂いております。特に裏表紙には社名、広告文などの印刷が刷れるようになっておりますので、ご利用くださいますようお願い申し上げます。
なお3百冊以上のご注文には、ご希望の裏表紙印刷を無料サービスでお刷り致します。
価格は数量によって変わります
徳風会・祭祀研究所まで、電話でご連絡ください。