株式会社 徳風會・祭祀研究所 発行 基準寳暦(きじゅんほうれき)


基準寳暦のご案内

今月の


「令和八年基準寳暦」発売中 コ風會・祭祀研究所 075−623−5599
令和8年 皇紀2686年 西暦2026年      丙午 一白水星 歳
令和
八年
 七月 (大) 三十一日 文月ふみづき・棚月)尾宿
日 次干 支年 中 行 事旧 暦九 星六 曜十二客廿八宿詳細
十二丁 亥 京都徳風会傍系供養祭 草市 福島伊佐須美神社田植祭 成田山開山忌 五月
廿八日
四緑友引さだん  
十三戊 子 精霊祭 東京靖国神社みたままつり 廿九日三碧先負と る 不成就日  
十四己 丑新月18・44 熊野扇立祭 六月
朔日(大)
二黒赤口やぶる  
十五庚 寅 孟蘭盆会 二 日一白先勝あやぶ 初伏  
十六辛 卯 盆送り火 やぶ入り 国土交通デー 三 日九紫友引な る  
十七壬 辰 京都八坂神社祇園祭山鉾巡行 四 日八白先負おさん  
十八癸 巳  五 日七赤仏滅ひらく 十方暮終り 天一天上  
十九甲 午 京都松尾大社御田祭 岡山最上稲荷大祭 広島素盞嗚神社祇園祭 九州小倉祇園太鼓 六 日六白大安と づ 天赦日 一粒万倍日 三隣亡 不成就日 五相伝  
廿 乙 未海の日 土用入り0・48 青森恐山大祭 府中大國魂神社すもも祭 七 日五黄赤口た つ 土用入り  
廿一丙 申上弦20・06 熊谷うちわ祭(巡行祭)  八 日四緑先勝のぞく (土用)間日  
廿二丁 酉 福井気比神宮総参祭 九 日三碧友引み つ 一粒万倍日  
廿三戊 戌 大暑 ふみの日 十 日二黒先負たいら  
 大 暑 七月廿三日  四時一三分 (東京)日出 四時四二分 日入 一八時五三分
(大阪)日出 五時〇一分 日入 一九時〇八分
廿四己 亥 河童忌 地蔵盆 相馬野馬追祭 京都祇園祭山鉾巡行(後祭) 十一日一白仏滅さだん  
廿五庚 子 愛知津島神社提灯祭 大阪天満宮天神祭 十二日九紫大安と る 中伏  
廿六辛 丑 土用の丑の日 十三日八白赤口やぶる  
廿七壬 寅 神奈川大山夏祭 十四日七赤先勝あやぶ 不成就日  
廿八癸 卯  十五日六白友引な る (土用)間日  
廿九甲 辰満月23・36 十六日五黄先負おさん (土用)間日  
丗 乙 巳 谷崎忌 十七日四緑仏滅ひらく  
丗一丙 午 大阪住吉大社祭 京都愛宕神社千日祭 箱根神社湖水祭 十八日三碧大安と づ 一粒万倍日 三隣亡  

令和
八年
 八月 (大) 三十一日 葉月はづき・月見月)箕宿
日 次干 支年 中 行 事旧 暦九 星六 曜十二客廿八宿詳細
一 丁 未 八朔 大宮氷川神社祭 諏訪大社下社祭 水の日 六月
十九日(大)
二黒赤口た つ  
 戊 申 桑名春日神社石採祭 東京王子神社田楽祭 鬼貫忌 青森ねぶた祭 廿 日一白先勝のぞく (土用)間日  
三 己 酉 熊本八代宮例祭 秋田竿燈まつり 廿一日九紫友引み つ 一粒万倍日  
四 庚 戌 京都北野天満宮祭 廿二日八白先負たいら 不成就日  
五 辛 亥 山形花笠祭 久留米水天宮夏祭 廿三日七赤仏滅さだん 五相伝  
六 壬 子下弦11・21 広島平和記念日 仙台七夕 廿四日六白大安と る 八専始め 土用明け  
七 癸 丑 立秋 東京佃まつり 下関忌宮神社数方庭祭 鼻の日 廿五日五黄赤口と る (八専)間日  
 立 秋 八月七日  二〇時四三分丙申二黒土星の月 (暗剣殺南西の方)
八 甲 寅 木曽御嶽山御神火祭 廿六日四緑先勝やぶる  
 乙 卯 ながさき平和の日 京都清水寺千日詣 宝塚中山寺星下り 廿七日三碧友引あやぶ  
十 丙 辰 西鶴忌 千葉安房神社例祭 廿八日二黒先負な る (八専)間日  
十一丁 巳山の日 高知よさこい祭 廿九日一白仏滅おさん  
十二戊 午  丗 日九紫大安ひらく (八専)間日 不成就日  
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WebShop徳風出版 基準寳暦のご案内 


 各人の運勢と詳しい説明、各章の解説等、記事の充実に勤めました。特に「気学の手引」、「四柱推命」は、他の暦では見られない一大特色です。企業経営に、家庭に、一年をとおしての良きコンサルタントとしてご利用頂けることと確信しております。

令和八年基準寳暦の目次

「数え年・九星早見表」「略暦 」「皇室・皇族 」「方位図 」「歳徳神・八将神の説明 」「暦日の説明 」「十二客・六曜の説明 」「九星による男女相性 」「九曜星繰出し 」「皇帝四季の占い 」「十二支による各人の守本尊 」「本年の大勢 」「十二ヵ月日暦 」「来年一月日暦 」「隠遁法式による九星日割表 」「廿七宿日割表 」「九星から見た各人の運勢 」「暦と私たちの生活 」「各人日々の運勢 」「二十四節 」「干支 」「陰陽と五」「日の吉凶 」「方位神 」「廿八宿の吉凶 」「諸占術の異同 」「地相 」「家相」「新・相法指南 」「ほくろ(黒子) 」「手の相 」「納音名称の話 」「夢うらない 」「西洋占星学」「行事食と日本の年中行事 」「人間に人相、印に印相 」「新生児命名のしるべ 」「看板の運命」「六曜余禄」「気学の手引 」「年号・干支・九星と西暦照合表 」「四柱推命学入門 」/月支より観る吉日・凶日/三合参りの勧め/本年各人の運勢/「生まれ月九星早見表 」「潮の満干早見表 」「各地の日出入時刻 」「家庭の祭祀 」「服忌表 」「墓相と家運 」「結婚と墓相 」「仏壇の祀り方 」「徳風会とは」「慰霊供養塔とは」「地蔵尊影の奉流 」「放生会」「吉相墓入門 」「家系図は家運図」「執筆者の紹介 」「半透明方位図 」「年忌暦」

基準寳暦(キジュンホウレキ)


基準寳暦の仕様

224ページ 光沢紙カラー刷り表紙・裏表紙 白色上質紙本文 半透明紙方位図 幅13cm 高さ18.7cm 厚み1.1cm


十二ヵ月日暦

上段「日・曜日・干支・年中行事」
下段「旧暦・九星・六曜・十二客・廿八宿・雑注」


網掛けで見やすい

日曜と祝日の休日と、大安が、網掛けになっていて、見やすくなっています。

この一冊がご家庭の幸福を招く


九星から見た各人の運勢

九星気学は基準寳暦をお読みください
本命を調べるのには、基準寳暦の見開きや、p.162「年号・干支・九星と西暦照合表」をお読みください。
生まれ月の九星は、生まれ年の支より、基準寳暦のpp.198-202よりもとめてください。
基準寳暦のpp.46-63には、本命ごとの九星より見た、毎年の方位・毎月の方位、毎年・毎月の運勢、吉方位が分かりやすく掲載されています。ぜひともご購読ください。


半透明紙の方位図

基準寳暦には、地図に合わせて方位が見やすい様に、半透明紙の方位図が付いています。


基準寳暦の執筆者

基準寳暦の執筆者
印象堂 内山雅史 先生「人間に人相、印に印相 」
あなたと健康 五来宏之 先生「行事食と日本の年中行事 」
アストロクインス・潮 代表 佐々木理香 先生「西洋占星学」
庚子塾 副塾長 渡邉 徳證 先生「四柱推命学入門 」
徳泉会 代表 田口博康 先生「新生児命名のしるべ 」
近藤千雄 先生「本年の大勢 」
徳風会 会長 竹谷聰進 先生「墓相と家運 」
徳風會・祭祀研究所 編集部

徳風会は墓相が起源 先祖の祭祀に関することが掲載されています


吉相の墓所

徳風会 三代目 竹谷聰進 pp.208-211「墓相と家運」
pp.208-210は、墓相を箇条書きで説明しています。/墓のない家庭/墓地の地形/墓の向き/樹木と墓/墓地の土/墓石の台石/墓石の竿石/石塔の文字/建立の順位/墓石の質/木標と土葬/本家と分家/住宅と墓/墓の移動とその他/吉相の墓/戒名について/墓参り、供養その他の注意/以上です。
p.211は、お墓の見方を絵を使って説明しています。
p.212「結婚と墓相」は、墓は家の根であり家運の基であることを説明しています。
pp.212-213「仏壇の祀り方」は、仏壇の祀りによる吉凶と、宗派による本尊と脇侍を掲載しています。


p.217 ファミリーツリー

祭祀研究家 竹谷泰則 pp.216-222「吉相墓入門」
pp.216-217は、「吉相墓」の解説です。「吉相墓」は、ご先祖様を手厚く祀り、祖孫の繁栄と家系の安泰を願う大切な家の根であり、ご先祖様の感謝の心を形にしたものです。
pp.218-221は、墓の吉相です。毎年、順番ごとに「吉相墓」の各項目の解説が掲載されます。
p.222は、本家「吉相墓」/分家「吉相墓」/二重枠「吉相墓」/の見本の絵です。


地蔵尊影の奉流

p.206「家庭の祭祀」は、神棚の祀り方など。「家庭の儀式と行事」は、七五三祝や還暦祝いなど。
p.207「服忌表」服忌(ぶっき)とは、親族が亡くなった時に喪に服する期間。
p.214「徳風会とは」は、正しい先祖祭祀の方法をお教えし、陰徳浄行で徳を積み、子孫の幸福と発展を願う浄行団体である説明。
p.214「慰霊塔供養とは」は、有縁、無縁墓、合祀の供養塔の説明。
p.214「地蔵尊影の奉流」地蔵尊影奉流(地蔵流し)の説明。
p.215「放生会」は、追善または生存者への追善を目的とします。陰徳の一つです。
h.3「年忌暦」は、年回忌の表です。年忌が回ってきた年を網掛けで表しています。

昭和三十九年基準暦の発行が最初


徳風新聞第7号昭和38年9月10日より

「暦が出来るまで」修者 紀藤元之助
竹谷先生多年の懸案だった「良い暦作り」の企画が具体化したのは昭和三十七年の夏頃だった。私が御相談を受けたのは、それより半年ほど前で、東京の有楽町で会合をもった時だったように思います。
やがて、徳風会出版社という会社を作って、門下に編集・事務をやらせるから、顧問になって監修を引き受けて欲しい、と言われたから、顧問という肩書きはご遠慮申し上げるが、御趣旨には全面的に賛成なので、監修の方は喜んでお手伝いいたします、とお引き受けしたのだった。
暦の表紙は「一富士、二鷹、三なすび」で、富士は北斎の赤富士を模した朝焼富士であるがこのアイデアは、竹谷先生の選択による。

基準寳暦をご購読ください 大口の取引は割引もございます

基準宝暦きじゅんほうれきの発行所・販売元

株式会社徳風會・祭祀研究所
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京都市伏見区桃山長岡越中南町117
TEL075-623-5599 FAX075-603-0999
発行者 竹谷泰則  


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暦

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